本日の会食相手は、小学校・中学校の同級生(Kちゃん)。
彼は中学校1番の秀才だった。
その彼から、久しぶりに連絡をもらった。
「E社に行こうと考えているけど、どう思う?」
うーーーん、あまりにもストライク過ぎて、
「おめでとう! 賭けるべき。」の一言に尽きる。
そのE社は、Webベンチャーの中でも異彩を放ち、
いつミクシィクラスになってもおかしくない企業。
REDASとしてもageUNとしても、ぜひ提携したいと思う、
数少ない魅力的なクリエイティブWebベンチャーなのだ。
E社が大成功してから入社したのでは遅い。
そんなノーリスクなこと、誰だってできるし、
組織の末端オペレーターじゃ、彼の才能は活きない。
大きな可能性は秘めながらも、近々の将来存続しているかわからない企業に
自分を賭けてこそ、成功時のやりがいと得られるものは大きい。
いやはや、E社もいい人材を獲得したなぁ~と思う。
実は、近いうちにREDAS・ageUNに引っ張ろうと考えていただけに、
祝福マインド51%、残念マインド49%というのが本音。
彼は、3年~5年後には、E社の成長を支え、存在感を発揮すると思う。
その時には、一緒にビジネスの場で組みたい。
そんなわけで、本日の会食は、公49%、私51%。
昔っからの仲間と、お互いが成長し、
信頼関係の中でパートナーシップを構築できるのは、
素敵だなぁ~と思う。