1つ目は、試用期間でしっかりと結果を出して、
正社員の内諾を得た社員がいたこと。
まだ社内稟議が通っていないものの、
貢献度と将来的期待を考えると文句なしだろう。
そこにはチームの支えがあったことに対して感謝。
そして、1人の期待ディレクターが、その彼を支えようとする
先輩としての心意気も嬉しかった。
これからますます本領発揮してほしい。
2つ目は、若手幹部との食事での一幕。
私が「売上500億円までは、自分の役割を発揮する」
と、話したことに対して、
「そのレベルのことを言われたんじゃ困る。
社会を担うというのはその規模じゃダメでしょ!?」
と、指摘してくれたこと。
正直、嬉しかったし、身が引き締まる思い。
その若手幹部もまた次の成長ステージに入った証でもある。
そこには、同僚の支えがある。大先輩2人の存在がある。
同僚への感謝、そして大先輩2人への心からの感謝と敬意を表します。