先月マガジンハウスから発行された勝間和代氏の新書
「結局、女はキレイが勝ち」に対して、
amazonカスタマーレビューがすごいことになっている。
もはや2chのノリだ。
amazonカスタマーレビューでは珍しい光景。
勝間さん本人がコメント読んだらショックだろうな・・・。
これも出版社側の意図なのだろうか。
ただ、私は本を読んでいないので何とも言えないが、
たぶん彼女の言う“キレイ”とは、
「生まれ持った容姿」のことではなく、
「成長する中で、雰囲気も性格もキレイになっていく」
という意味なのだと思う。
実際に、年を重ねるごとに魅力的になる人はいる。
勝間さんも実際にキレイになっていっている。
私も魅力的になっていく人でありたい。
そして自分が接する人を、魅力的にしていく人でありたい。
追伸:
さっそくamazonで本を注文した。届くのが楽しみだ。